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Bad Day

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解説

僕はこの曲がキッカケで洋楽が好きになった。全ての原点ってやつだ。それは僕がまだ3歳の時、母親がDaniel PowterのCDを買ってきて...。思い出話はここまでにしよう。本題に入る。この曲を知らない洋楽好きはいないんじゃないかというほどの売り上げを記録した名曲だが、結構忘れられがちな気がする...。この曲は応援歌であり、今日みたいに辛い日もあるけど明日は良い日になるよ、そんな日もあるさ、といった内容になっている。内容はとてもシンプルだが、Daniel Powter独特の歌声とこのバックミュージックはとてつもなくマッチしている。このピアノのバックミュージックには惚れいってしまうだろう。是非是非聴いて欲しいと思う。僕はこの曲を「生きている間に絶対に聴くべき洋楽10選」に入れる。ちなみにこの曲は2006年のBillboardの年間シングルチャートで1位を獲得している。

Daniel Powter はどんなアーティスト?

ダニエル・パウター(Daniel Powter、本名 Daniel Richard Powter 1971年2月25日 - )は、カナダブリティッシュコロンビア州出身のミュージシャン。2005年にファーストシングル「Bad Day」が全世界で大ヒット。主にピアノの弾き語りスタイルで帽子がトレードマーク。そのスタイルからピアノマンと呼ばれている。2006年8月にサマーソニックに出演、同年11月の単独公演が東京国際フォーラム・ホールAなどで開催された。== 来歴 ==1971年2月25日、カナダ、ブリティッシュ・コロンビア州のオカナーゲン・ヴァレー(Okanagan Valley)にある人口1万人程の小さな町、ヴァーノン(Vernon)に生まれた。バンクーバーの北東約560km程離れたところにある。4歳からヴァイオリンを習い始め、14歳の頃からピアノを弾き始めた。高校生の時に初めてバンドを組み、リード・シンガーとして歌う様になった。高校を卒業後、音楽大学に進んだが、楽譜を読めなかったため、2年間学んだ後にドロップアウトした。

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解説を書いた人
  1. なるべくマニアックな曲を紹介できるよう頑張っています。記事だけでなく、曲も楽しんでくださいね。
    やなぎぃ
Bad Day の口コミ

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